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11月5日 意味不明。。。



普段と変わらぬ仕草が鈍重なる冷酷な怪しげな靄(もや)を振り払う。
静かなる柔らかなしおらしさに目を奪われる。
最たるものは何一つない。ただそこに存在するのは平和でありそして日常だ。





安定が次なる没落を呼び起こし改革こそが安定を導き出す。
いずれ時がその事実を証明しそして時がその回答を出す。
時間は誰に対しても平等でありながらも冷酷だ。
至極最もだと頷きながらも平然と嘘をつく。
たわいもないとそっぽを向いたとしてもその人物にはその後姿は自分には見えない。
鏡を常に持ち歩こう。そして鏡に浸りもう一人の自分自身へ出会おう。
合言葉がいずれ蔑まれそしてう疎まれようと。
そこにあるのは真実だ。いわれのない神なる言葉では存在し得ない。

安寧なる安逸にいつしか時を任せ既に時流に耐えうるものはそこにはない。
価値と言う最も最低限の存在すら時間は時と言う名の時刻に過ぎない。
何故かしら微笑みそしてその場を去る。
真実のみが生き残りそして冷酷は最たる刺激となり安らぐ心地を拭い去れる事へと落としめる。
やめたいのであればやめればよし。
但し、それこそが本能であり人間古来の存在をも不自然なものへと変遷を辿らねばならない。
不思議こそが本来の回答であるから誰しもが思い悩む。
大いに叫びそして大いにうろたえる。
切なる事柄に思い煩う。世間体と言う蔑視を自ら遠ざける。
さあっ。大いに笑おう。それだけが残りの人生を本来から遠ざけれる。
本質なるものは今だかつて決して現れず、ただ装いをひたすら競うのみだ。
競わなければ。競争せねば。一人の寂しさにただ佇む。
泣けばよい。泣き叫べばよい。
最たる最もな際限をいずれ眺めることになるであろう。



一体何を書いているのかあいつ自身も分からない。すいません。




それでは又です。


読破。
「四季 春」森博嗣著。
ぬくもりを一切排除した物語。
鋭利で冷酷です。

読破中。
「四季 夏」森博嗣著。


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2007.11.5by 博多の森と山ちゃん



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